資料利用券の発行は、袖ケ浦市に在住・在勤・在学の方、及び近隣4市(木更津市・君津市・富津市・市原市)に在住の方に限ります。
図書館に来館予定がある方は窓口での利用申込をおすすめします。
利用申込書に必要事項を記入し、ご本人の住所・氏名が確認できるもの(免許証・保険証・マイナンバーカード等)を添えてカウンターにお申し込みください。「資料利用券」を発行します。お子さんの場合も同様です。(母子健康手帳・お子さん本人の保険証等)
発行した資料利用券は、袖ケ浦市内の3つの図書館・2つの公民館図書室どこでも共通して利用できます。
袖ケ浦市在住で利用登録がない方を対象に、令和5年12月から電子申請での受付を開始しました。
袖ケ浦市立図書館利用申込電子申請の詳細はこちら
資料利用券と借りたい資料をカウンターへお持ちください。
袖ケ浦市在住で利用登録がない方を対象に、令和5年12月から電子申請での利用申込が可能となりました。
図書館に来館予定がなく電子図書館のみご利用になる方は電子申請をご利用ください。
なお、来館する予定がある方は電子申請ではなく従来どおり窓口での利用申込をおすすめします。
※利用申込後数日中に図書館から「chuo@sodelib.jp」のアドレスでメールを送ります。新規登録できた場合は9桁の登録番号を図書館からのメールに記載してお知らせします。登録番号が確認でき次第、電子図書館は利用可能となります。後日、利用券を郵送します。
※申請を受理できない場合は、その旨を図書館からのメールでお知らせします。
※申請内容に確認や修正が必要な場合は、その旨を図書館からのメールでお知らせします。一定回数の問合せに応じていただけない場合、申請をキャンセルさせていただくことがあります。
※月曜日、年末年始など休館日は、翌開館日以降に図書館からメールを送信します。
※申請後1週間経っても図書館からメールが受信できない場合には、袖ケ浦市立中央図書館(0438-63-4646)に電話でお問い合わせください。
貸出を受けた資料を続けて利用したいときは、期限内に連絡をしてください。1回に限り、貸出期間を2週間延長することができます。貸出日から1週間を経過した日から受付します。
電話でも受付しておりますので、「資料利用券」の利用者番号をお知らせください。
パスワード登録をすればOPAC(利用者用端末)や図書館ホームページから、ご自分で延長の手続きをすることができます。「利用照会」の画面でログインし、「貸出中一覧」の画面から手続きしてください。延長が可能な資料には、貸出日から1週間を経過した日から「貸出延長」というボタンが表示されます。
袖ケ浦市以外の図書館から借用した図書・雑誌、予約のかかっている資料については、期限を延長することはできません。
開館中は、カウンターにお返しください。返却の際に資料利用券は必要ありません。
市内のどの図書館・図書室でも返すことができます。
ただし、袖ケ浦市以外の図書館から借用した資料は貸出を受けた館へ必ず返却してください。
閉館時は、図書・雑誌は図書館入口のブックポストに返却できます。
ただし、紙芝居・録音資料・袖ケ浦市以外の図書館から借用した資料は中身を確認しますので、ブックポストには入れないでください。
図書館内にはOPAC(利用者用端末)を設置してあります。OPACを使って、市内全館の図書・雑誌・CD・ビデオ等を探すことができます。また、インターネット・携帯電話からも所蔵資料を検索することができます。
本が見つからない時や、調べ方がわからない時は図書館の職員がお手伝いします。お気軽におたずねください。
袖ケ浦市立図書館資料利用券をお持ちの方がパスワードを登録すると、マイページのさまざまな機能をお使いいただけます。
パスワードの登録は、マイページログイン画面のメニュー「マイページ」から「新規パスワード登録」をクリックして登録してください。本人確認のため、利用者番号(9桁の数字)、氏名、図書館に登録された電話番号が必要になります。登録の電話番号がわからない場合は、窓口で登録内容の確認をしてください。
市内の図書館・図書室の開館時間は、以下のとおりです。
市内の図書館・図書室の休館日は、図書館カレンダー に掲載しています。 確認したい図書館・図書室のボタンをクリックすると、その館の休館日が表示されます。
袖ケ浦市近隣4市(木更津市・君津市・富津市・市原市)にお住まいの方は、資料の貸出ができます。利用申込書を記入してカウンターへお申し込みください。
申込方法についてはこちら(利用案内>はじめての方へ>資料利用券の申込みへ)
近隣4市以外にお住まいの方は、利用券は作成できません。館内での資料閲覧のみとなります。
袖ケ浦市に在勤・在学をしていない市外の方は、一部利用ができないサービスがあります。